カテゴリ: スポーツ

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1512807205/
    1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/09(土)17:13:25 ID:dpn
     香川県琴平町の県立琴平高校(中西公子校長)で6日、いずれも強豪のなぎなた部と剣道部による「異種武道大会」があった。
    恒例となった異種対決に、全校生徒や保護者らから歓声が上がり、盛り上がった。10回目となる大会は昨年まで4連敗していたなぎなた部が制し、通算成績を6勝4敗とした。

     大会は6人制の団体戦。剣道にはない「すね」は可能としたため、剣道部員はすね部分を守る防具を着けて試合に臨んだ。
    また、高校の剣道で認められている「突き」は、なぎなたで高校生に認められておらず禁じ手とした一方、高校の剣道で禁止されている二刀流を許可するなど、双方を取り入れたルールで進められた。

     長いなぎなたに対抗するために二刀流に挑んだ剣道部員は、1本の竹刀でなぎなたを防ぎながらもう1本の竹刀で攻撃したほか、「すね」を狙うなぎなたをジャンプでかわし「面」を狙うなどした。

     1勝1敗4分けだったが、女子生徒6人からなるなぎなた部の方が奪った総本数が多かったため、男子生徒6人からなる剣道部を降し、優勝となった。

     1本を取ったが引き分けた元なぎなた部長の森香澄さん(3年)は「昨年まで負けていたのでリベンジできて良かった。来年も後輩が勝ってくれると思う」と笑顔で話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000017-mai-soci

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1512535862/
    1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/06(水)13:51:02 ID:3MS

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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1512553138/
    1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/06(水)18:38:58 ID:AqM
    ・リサイクルショップ不法侵入
    ・部員に根性焼き、その部員に自主退学勧告
    ・甲子園で一塁手を故意に足蹴にするラフプレー
    ・煙草に飲酒←new!

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    japan-77981_640

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1512455000/
    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [ヌコ] 2017/12/05(火) 15:23:20.29 ID:rqVES/eT0 BE:199720575-2BP(6000)
    日馬富士と貴乃花と相撲の世界について、経済学者が率直に思うこと
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53698
    ところで、興行でいうと、プロレスなどの格闘技ビジネスでは、「ガチンコ」(プロレスでは「シュート」という)でない「ショー的な要素」が入っていることは否定できない。
    というのはビジネスとして考えたとき、「ガチンコ」は怪我のリスクが高く、定期的な興行をうつ世界では成り立ちにくいからだ。
    プロレスファンであれば、1976年のアントニオ猪木対モハメド・アリを筆頭に、一部に例外的な「ガチンコ」はあるが
    (シュートマッチ、不穏試合、などと呼ばれるそれだ)、その他は「ガチンコ」ではないことはほとんどの人が知っているはずだ。
    なにしろ、ほぼ毎日興行のあるプロレスラーが、毎回毎回「ガチンコ」を行うのは物理的に不可能である。
    アントニオ猪木対モハメド・アリでは、猪木に足をキックされたアリは血栓症を発症し、その後のボクサー人生を縮めたといわれる。こんな試合を毎日できるはずがない。

    大相撲も、年6場所で1場所あたり15日間。毎日、とは言わないが、年中行われている。
    これをすべて「ガチンコ」でやったら怪我人が続出し、大相撲もビジネスとして成り立たないのは容易に推量できる。
    筆者は、もちろん「注射」が本当に存在するのかどうか、その実態を知らないが、
    ビジネスとして大相撲を捉えるなら、そうした仕組みがないと継続するのは難しいとも思う。

    こういう話を「不謹慎だ」という人もいる。
    相撲は1500年の歴史があり、日本古来の神事や祭りであるので、ビジネスとして見るのは一面過ぎるということだろう。
    太古より五穀豊穣を祈り執り行われた神事(祭事)を起源とし、我が国固有の国技であるから、
    ビジネスで語るべきではないというその指摘は、もちろんだと思う。

    その長い歴史・伝統を否定するわけでないが、実際問題として年6場所計90日間も「ガチンコ」ができるかという、
    物理的な問題をどうクリアするか、考えるかという点も重要だろう。
    もし「ガチンコ」を求めるならば、せいぜい年2場所が限界ではなかろうか。
    実際、明治・大正時代は年2場所だった。年6場所になったのは1958年からだ。

    【【相撲】経済学者「八百長は合理的。ガチンコしてたら怪我人続出でビジネスが成り立たない」 】の続きを読む

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