タグ:存在

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520406706/
    1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/07(水)16:11:46 ID:THs
    いないっていう奴はヤバイので有名な廃屋で一週間寝泊まりしろよ?

    【霊って本当にいると思う?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    japan-77981_640

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1512455000/
    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [ヌコ] 2017/12/05(火) 15:23:20.29 ID:rqVES/eT0 BE:199720575-2BP(6000)
    日馬富士と貴乃花と相撲の世界について、経済学者が率直に思うこと
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53698
    ところで、興行でいうと、プロレスなどの格闘技ビジネスでは、「ガチンコ」(プロレスでは「シュート」という)でない「ショー的な要素」が入っていることは否定できない。
    というのはビジネスとして考えたとき、「ガチンコ」は怪我のリスクが高く、定期的な興行をうつ世界では成り立ちにくいからだ。
    プロレスファンであれば、1976年のアントニオ猪木対モハメド・アリを筆頭に、一部に例外的な「ガチンコ」はあるが
    (シュートマッチ、不穏試合、などと呼ばれるそれだ)、その他は「ガチンコ」ではないことはほとんどの人が知っているはずだ。
    なにしろ、ほぼ毎日興行のあるプロレスラーが、毎回毎回「ガチンコ」を行うのは物理的に不可能である。
    アントニオ猪木対モハメド・アリでは、猪木に足をキックされたアリは血栓症を発症し、その後のボクサー人生を縮めたといわれる。こんな試合を毎日できるはずがない。

    大相撲も、年6場所で1場所あたり15日間。毎日、とは言わないが、年中行われている。
    これをすべて「ガチンコ」でやったら怪我人が続出し、大相撲もビジネスとして成り立たないのは容易に推量できる。
    筆者は、もちろん「注射」が本当に存在するのかどうか、その実態を知らないが、
    ビジネスとして大相撲を捉えるなら、そうした仕組みがないと継続するのは難しいとも思う。

    こういう話を「不謹慎だ」という人もいる。
    相撲は1500年の歴史があり、日本古来の神事や祭りであるので、ビジネスとして見るのは一面過ぎるということだろう。
    太古より五穀豊穣を祈り執り行われた神事(祭事)を起源とし、我が国固有の国技であるから、
    ビジネスで語るべきではないというその指摘は、もちろんだと思う。

    その長い歴史・伝統を否定するわけでないが、実際問題として年6場所計90日間も「ガチンコ」ができるかという、
    物理的な問題をどうクリアするか、考えるかという点も重要だろう。
    もし「ガチンコ」を求めるならば、せいぜい年2場所が限界ではなかろうか。
    実際、明治・大正時代は年2場所だった。年6場所になったのは1958年からだ。

    【【相撲】経済学者「八百長は合理的。ガチンコしてたら怪我人続出でビジネスが成り立たない」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    snake-145409_640

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1506845143/
    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/01(日)17:05:43 ID:rvA
    捕まえられない

    【ツチノコ「捕まえたら一億円やるよ」 ←そもそも存在してなかった】の続きを読む

    このページのトップヘ